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VALLEY LODGE

話題のコメディアン、Dave Hill率いるファンキー・キャッチー・パワーポップバンド「ヴァレー・ロッジ」このふざけたいおっさんがジャクソン5かっ ってくらいグルーヴィーなリズムでFOW ばりに大合唱必至なパワーポップやってるっていうんだから世の中捨てたモンじゃない!.
インパクトだけのこの写真にまどわされないでください!NYで活動中の彼らのセルフタイトルアルバムは100%歌って踊れるパワーポップアルバム!正直このキャラじゃなくても十分なほどクオリティーの高いポップセンス&ギタードライヴィンサウンドなんですがこのオッサンでこの音って想像したらヤバいでしょ~~~!?!?!

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VA "OK!POWERPOP"

パワーポップバイブルとしてヤングに強烈なインパクトを残したあのOK!POWERPOPが帰ってきた!前作を超える衝撃の内容で続編化決定!世界では広く愛されるパワーポップがなぜ日本ではマイナーなのか!?それは切なくて、元気で、胸をキューっとしめつけるメロディー!エモやパンクやJ-POPとは違うこんな素敵なバンドが日本にも世界にもこんなに・・・ WEEZERがBoAのカバーしちゃうこのご時世、さらにパワーポップを広めるべくOK!POWERPOP世界行脚の旅は続く・・・ 今回も超特大ヴォリューム、初回完全限定生産&カラーケース仕様22バンド/1,365円で8月27日リリース決定!バンド、ファンのパワーポップ愛なくてこの内容はありえませんでした!

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JANE VS WORLD

ネットで出会ったケイトとジェイディー。Lisa Loebに憧れてた引っ込み思案なメガネ女子がBEN FOLDSとピアノをキーワードにビビビったとき最高のドライヴィン・ピアノパワーポップが生まれたのです...
オーストラリアはメルボルン発、女の子二人組ピアノポップバンドが本作"56K HEARTS”でついにデビュー。ボーカルのケイトは以前The WellingtonsのZacと共にSarah Sarahというバンドにも在籍。Fountains Of Wayneの強烈なおっかけ(日本にも頻繁に来ています)というちょっとイタメな側面も含めてフィーメール・パワーポップシーンにおいてなくてはならない存在!キャッチー過ぎて頭からメロが離れない楽曲にコンセプトがわかりやすいところ&この二人のキャラが大きな可能性を感じさせる。

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FIZZGIG

2007年、Powerpop Academyの日本初となるパワーポップコンピOK!POWERPOPに収録された名曲Sympathyが大きな支持を受けたオハイオのFizzgig。彼ら才能あふれる若き4人組はそのまま間髪入れずに、その年の末計13曲のオリジナルジャパンアルバムPerfect 13を日本でリリースした。これは著名なパワーポッププロデューサーBrad Stenz(a.k.a MOTH)とともにUK/EUむけにレコーディングしたEURO EP7曲に加え廃盤となったアルバム'Three Word Title' から5曲、さらにまもなく完成のフルアルバムに収録されなかった未発表最新曲"Secret Leak"を加えた独自編集版であった。 Perfect13の高評価などどこ吹く風のFizzgigは2008年に入るとついに待望のファーストアルバムを完成。日本で2008年5月14日リリースされることが決定した。

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THE UNEMPLOYED (THE UNEMPLOYED MISFORTUNE)

シカゴの片田舎、自宅の地下にこもりっきりのブライアン君は三度の飯よりパワーポップが大好き。キャッチーで、パンチがあって、病み付きになるメロディーがあれば家から出る理由なんてな~~い!ってことで曲からギターにボーカル、ベースもドラムも全部自分でやっちゃいました!!。WEEZERのファーストアルバムと、BLINK182のスローテンポの曲を混ぜたような独特の曲、仕事と世間の愚痴ばっかつまったどうしようもない歌詞、すっとぼけカッコイイ声・・っそりゃやっぱり極上のパワーポップになるわけで・・!パワーポップ界期待のニート、ジ・アンエンプロイドのファーストアルバム”ファック・ワーク”全世界に先駆けて、いや、いまんとこ日本だけで発売決定!

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PRIS

作詞作曲から、ボーカルそして楽器を自在に操る天才Burke Thomas。古くは1993年あのWEEZERの名曲”My name is jonas”などのデモレコーディングにエンジニアとして参加。自身はドラマーとしてMUZZLE、VENDETTA REDといったメジャーのバンドに在籍。
そんな彼の作曲での才能を吐き出す場所として生み出されたバンドこそがこのPRIS(プリス)!。その恐ろしいまでにキャッチー、メロディアスな楽曲スタイルは米メディアからデイブ・グロールやリヴァース・クオモに例えられ、またたくまに噂となるとアルバム”The Kiss Off”を米Lovelessよりリリース。

今回、本人がボーナストラックとしてではなく日本盤のためにと新曲をかなり書き下ろし、曲順、US版との曲入替、ジャケットワークにいたるまで再考。完全に生まれ変わったNEW“The Kiss Off” がこの秋、ジャパンリリース決定!

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WONKAVISION

THE TATTLE TALESに続iいてThistime Records内のニューカテゴリー”POWERPOP ACADEMY”からデビューする陽気なブラジリアン・パワーポッパー”ウォンカヴィジョン”。
勘の鋭い人ならお気づきかもしれないが、あのチャーリーとチョコレート工場に登場した、ウィリー・ウォンカから取られている。チョコレートのように甘くてスウィートな曲に、中毒性のある歌詞やコーラス。これこそまさに彼らがその名前で表現したかったことなのだ。2005年、ベスト・ブラジリアン・インディー・ロックバンド・アウォードに輝くともうその勢いは止まらない!ブラジルのみならず世界中で人気のバンドPato FuのJohn Ulhoaのプロデュースによりアルバムをレコーディング!

レンタルズとカーディガンズをこよなく愛する彼らが日本でもついに人気を得るときがキタ!もちろんCSSファンにもレコメンド

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THE TATTLE TALES

ビーチボーイズが胎教音楽、ラモーンパンクで育ったけれど、WEEZERやRENTALS、OZMAと出会った事でかっこ悪くてもいい曲をかければモテるんだと思い込んだブサイク少年たち。ビロビロに伸びきったOZMAのTシャツ着たけれどさっぱりモテない・・・あ、そうだ、可愛い女の子を入れなきゃ!!とキーボードを担当する紅一点Anya嬢を加えたら・・・・・やっぱりモテない。でも出来上がったサウンドはぶっちぎりにキャッチーで、甘酸っぱくて、みんなで歌いたくなるそんなハートフルな曲たちだった!!。

なんかドラえもん劇場版のジャイアンとのび太がまざったみたいな(そうえいば、しずかちゃんもか笑)、そんなバンド”THE TATTLE TALES”

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