Demos

The Demos

GIRLSなどの登場で沸くN Y ローファイシーンにポップな風穴!
ファウンテンズ、ストロークスばり!理想的すぎる”今”を鳴らすバンド。盛り上がるニューヨーク・ローファイポップシーンにStrokesが乱入した、そんな理想的すぎる”今”を鳴らすバンド、The Demosがついにファーストアルバムをリリース!まさにU.Sインディー・パワーポップ部!エース級のキラーチューン「Nervous」含むアルバム全12曲にEP『YourGirl Has Fun Without You』をプラスした日本限定デビュー盤。

はじける!夢見る!甘酸っぱい!全てを満たす多彩なポップセンス。検索世代を皮肉るような名前(ヒットしにくい!)と自らを<NEW POWERPOP>と形容する大胆さは、ひねくれポップ・アイデンティティ標準搭載機!

The Demosはニューヨーク、ロチェスターで活動するジェイソン・ミルトンとカラン・サンダースによるインディー・パワーポップデュオ。The Beatles、The Beach Boys、そしてなによりニューヨークのヒーローThe Strokesを愛している二人。出会って以来、彼らは女の子や高速で走るかっこいい車のこと、そして破天荒なロマンス・・そんな大好きなことを曲や詞にしてきた。2枚のEPをリリース後、共同プロデューサに元LongwaveのMike Jamesを立て『Lovely』の制作に入った。キャッチーでフックのある曲と踊りたくなるようなサウンド、Big Starも愛した名スタジオArdentでのミキサーにはThe White Stripesの「Get Behind Me Satan」でグラミーを受賞したJohn Hampton。まさにポップアルバムのマスターピースになるべくしてなった作品なのだ。

MORE

David Myhr

David Myhr (ex.The Merrymakers)

聴いた瞬間、頭から離れなくなるメロディー。それは多分彼の魔法・・・
The Merrymakersでのヒット以降、裏方として日本人ミュージシャンからの信頼を得てきたDavid Myhr。デビュー15周年を迎えたPUFFYの2011第1弾シングル『ハッピーバースデイ』や『boom boom beat』、フジファブリック『Chronicle』のプロデュースなどと常に洋楽ファンをも唸らせる良曲を提供してきたが、ここ日本でついに彼が真価を発揮されることに。美しく輝くようなメロディ、キャッチーでポップ、豊かな楽器使いに、完璧なコーラスワーク。大ヒットは実力に裏打ちされたものだとブームの立役者は曲でそれを証明してくれました。 ファースト・ソロ・アルバム『Soundshine』2011年12/7、世界初リリース決定

大ヒットしたスウェーデンのポップバンド、ザ・メリーメーカーズ(The Merrymakers)の中心人物。リリースした2枚のアルバムは10万枚以上のセールスを記録。セカンドリリース時には、ジェリーフィッシュのプロデューサーであったアンディー・スタマーとプロモーション来日も果たす。解散後はPUFFYら多数の人気日本人アーティストの楽曲も手がけており、メインソングライター陣に名を連ねている。

【曲提供実績】
■PUFFY:『ハッピーバースデイ』
(15thアニバーサリー第1弾シングル)『Boom Boom Beat』(モード学園CMソング)、『お江戸流れ星IV』(アニメ『大江戸ロケット』OP)、『マイストーリー』
■依布サラサ:デビューシングル『カリキュラム』(アニメ『もやしもん』OPテーマ)
■カコイミク『IROHA』など多数。


MORE

Mercy Mercedes

Mercy Mercedes

どこまでも透明なヴォーカルが導く、甘くてダンサブルな爽快・新世代パワーポップロックバンド
甘くてエレクトロ+ダンサブルな新世代ロックバンドの一つとしてThe Militia GroupからデビューしたMercy Mercedes。その後レーベルを離れ、音楽性を探求。2011年型の胸キュンロックとルーツであるパワーポップ/ハーモニーとの融合を成功させたファースト・フルアルバム『Believe It』をデジタルのみで自主リリースした。最大の武器であるクリアーな歌は楽曲の進化に伴いより透明度を増し、ハーモニーの多重録音によって美しさが際立った。タイトル曲「Believe It」はメロディー・ハーモニー・ロック、ダンス彼らの全てが入っている!!

MORE

Justin Kline

Justin Kline

エリオット・スミスがジェリーフィッシュのアンディ・スターマーとロジャー・マニングをバックに歌ったみたい・・・ジャスティン・クラインのセルフタイトル・デビューアルバムはまさにポップの遊園地!日本初・発オリジナル・デビューアルバム
そんな触れ込みで米SSWパワーポップ界期待のホープと噂になっているジャスティン・クラインがついにファーストアルバムを完成! 過去EPをアルバムとしてまとめた『Triangle / Six Songs』に新曲を加え、オリジナル・アートワークを書き下ろし、公式にセルフタイトルを冠した記念すべきデビュー作。ピアノやトライアングル、カスタネットやドラムロールで彩られるキャッチーで甘酸っぱくて、ちょっぴり切ないメロディー!!「ジャスティンの曲を聴いてから車に乗ったりしたら絶対に危ないよ !間違いなく頭の中が彼の曲にぜ~んぶ占領されちゃうんだから!」

MORE

The Genuine Fakes

The Genuine Fakes.

EVERGREEN(エヴァーグリーン)・・・それは永遠に新鮮なメロディー
忘れかけていた本当の清涼感。メロディー大国、スウェーデンからやってきた<パワーポップの希望>

ストックホルムの小さな町Sodermalmでメロディックなポップソングと口ひげをこよなく愛する若者たちによって結成されたバンド、それがザ・ジェニュイン・フェイクス。The Posiesのトリビュートアルバムでポップファンに知られることになったが、すでにスウェーデンでは<正統なメロディーを保つ唯一のスウェディッシュ・ポップの継承者>と高い評価を得ていた。多種多様な音楽性、流行り廃り、メロディー王国スウェーデンのバンドですら失ってしまいそうなエヴァーグリーンというキーワードをザ・ジェニュイン・フェイクスが思い起こさせてくれるだろう。

MORE

The Sonic Executive Session

The Sonic Executive Sessions

繊細で美しすぎるメロディーとQUEENを完璧に再現するハイセンスのコーラスが世界中のポップマニアのハートをわしづかみ中!!Steely DanとBeach Boysを心底愛しJellyfishにヤキモチを焼いてQUEENのコーラスワークを完璧に再現しちゃった生粋のポップオタク
もともとはウェールズでレコーディングスタジオのオーナーをしているTimと、そこでスタジオミュージシャンをしている Christian、Ryanによるお遊びユニットだったTSESだが、 Beach Boysのポップさを軸にしたAORテイストの楽曲と美しいコーラス、ハーモニーは瞬く間に広まっていった。 趣味程度に楽曲配信していたが試聴サイトREVERBNATIONで全曲配信を開始するやいなやUKローカルチャート部門でトップに。Beachboysを始めとするクラシックスからBen Folds、MikaやHoosiers、Paul Steelのようなピアノポップアーティスト、いやすべてのポップファンに推薦したい一枚が日本にやってくる。

MORE

The Golden Bubbles

The Golden Bubbles

ディスコ版ベン・フォールズ?飛び跳ねたくなるほどに弾けてる!ひさびさにヒットなピアノポップ!!ミネソタの幼馴染3人組、ベン・フォールズに憧れてて「ラジオスターの悲劇」みたいな曲もいつかは書いてみたいと遊んでいたらいつの間にかこんなにやんちゃなピアノ・テクノポップバンドになっていました。
ミネソタ純粋培養の天然ポップバンドによるジェットコースターのように目まぐるしいファーストアルバムがついに登場!!。ベン・フォールズ、日本語の名曲「金返せ」をインターネットで手に入れて親日家になっちゃったバブルス君(一人は長崎外語大学に留学してきちゃってました)。全編再レコーディング+新曲追加のジャパンオリジナルアルバム!

MORE

MIKE TV

MIKE TV

現在間違いなくU.Kでナンバー1のポップパンクバンド!グリーン・デイmeetsパワーポップ!!ようやくUKからグリーン・デイへの回答が到着!ひたすら爽快、シンプルにポップでパンクこの気持ち良さ最近忘れてなかった???Kerrang!誌によるBest British Newcomersにも選出!
グリーン・デイのシーン帰還でにわかにポップパンクへの原点回帰が叫ばれる中、Useless I.DやMe First & The Gimme Gimmes、Dickies、RamonesのCJらポップパンクバンドのUKツアー前座をすべてまかされるニューカマー、マイクTV!!熱狂の中国ツアーを終えてようやくジャパンデビュー。UK-JAPAN2008の読者投票では3ヶ月連続一位、演奏もメロディーもまるで全盛期のグリーン・デイ、ビーチボーイズなハーモニーとウィーザー的ポップセンスも持ち合わせた最高の新人だ!!

MORE

the orion experience

The Orion Experience

パリス・ヒルトンやドラマ「The Hills」でも人気のセレブ、ローレン・コンラドも常連さん!?。本気なのかジョークなのかわからない、底抜けにハッピーでダンサブルな、そしておもいっきしB級なセンスがなぜかオレンジカウンティー周辺で大ウケ。セレブも踊らす”ダサ・ディスコポップ”全開のNY出身5人組「The Orion Experience」!
元々はKitty in the Treeというパワーポップバンドに在籍していたOrionが70年代のソウル、ファンクやABBAなどのディスコポップを復活させるべく結成したのがこのバンド。初期メンバーにはリズム隊をファンキーな黒人ミュージシャンで揃えるなどその徹底ぶりは見事なまで。ハッピーなことと、ダンスできること、そしてファンがすぐに歌える曲という部分にバンドの全神経を集中させている。

MORE

photo-valleylodge.jpg

Valley Lodge

話題のコメディアン、Dave Hill率いるファンキー・キャッチー・パワーポップバンド「ヴァレー・ロッジ」このふざけたいおっさんがジャクソン5かっ ってくらいグルーヴィーなリズムでFOW ばりに大合唱必至なパワーポップやってるっていうんだから世の中捨てたモンじゃない!.
インパクトだけのこの写真にまどわされないでください!NYで活動中の彼らのセルフタイトルアルバムは100%歌って踊れるパワーポップアルバム!正直このキャラじゃなくても十分なほどクオリティーの高いポップセンス&ギタードライヴィンサウンドなんですがこのオッサンでこの音って想像したらヤバいでしょ~~~!?!?!

MORE

photo-okpowerpop.jpg

VA "OK!POWERPOP"

パワーポップバイブルとしてヤングに強烈なインパクトを残したあのOK!POWERPOPが帰ってきた!前作を超える衝撃の内容で続編化決定!世界では広く愛されるパワーポップがなぜ日本ではマイナーなのか!?それは切なくて、元気で、胸をキューっとしめつけるメロディー!エモやパンクやJ-POPとは違うこんな素敵なバンドが日本にも世界にもこんなに・・・ WEEZERがBoAのカバーしちゃうこのご時世、さらにパワーポップを広めるべくOK!POWERPOP世界行脚の旅は続く・・・ 今回も超特大ヴォリューム、初回完全限定生産&カラーケース仕様22バンド/1,365円で8月27日リリース決定!バンド、ファンのパワーポップ愛なくてこの内容はありえませんでした!

MORE

photo-theunemployed.jpg

Jane vs World

ネットで出会ったケイトとジェイディー。Lisa Loebに憧れてた引っ込み思案なメガネ女子がBEN FOLDSとピアノをキーワードにビビビったとき最高のドライヴィン・ピアノパワーポップが生まれたのです...
オーストラリアはメルボルン発、女の子二人組ピアノポップバンドが本作"56K HEARTS”でついにデビュー。ボーカルのケイトは以前The WellingtonsのZacと共にSarah Sarahというバンドにも在籍。Fountains Of Wayneの強烈なおっかけ(日本にも頻繁に来ています)というちょっとイタメな側面も含めてフィーメール・パワーポップシーンにおいてなくてはならない存在!キャッチー過ぎて頭からメロが離れない楽曲にコンセプトがわかりやすいところ&この二人のキャラが大きな可能性を感じさせる。

MORE

photo-fizzgig.jpg

Fizzgig

2007年、Powerpop Academyの日本初となるパワーポップコンピOK!POWERPOPに収録された名曲Sympathyが大きな支持を受けたオハイオのFizzgig。彼ら才能あふれる若き4人組はそのまま間髪入れずに、その年の末計13曲のオリジナルジャパンアルバムPerfect 13を日本でリリースした。これは著名なパワーポッププロデューサーBrad Stenz(a.k.a MOTH)とともにUK/EUむけにレコーディングしたEURO EP7曲に加え廃盤となったアルバム'Three Word Title' から5曲、さらにまもなく完成のフルアルバムに収録されなかった未発表最新曲"Secret Leak"を加えた独自編集版であった。 Perfect13の高評価などどこ吹く風のFizzgigは2008年に入るとついに待望のファーストアルバムを完成。日本で2008年5月14日リリースされることが決定した。

MORE

photo-theunemployed.jpg

The Unemployed (The Unemployed misfortune)

シカゴの片田舎、自宅の地下にこもりっきりのブライアン君は三度の飯よりパワーポップが大好き。キャッチーで、パンチがあって、病み付きになるメロディーがあれば家から出る理由なんてな~~い!ってことで曲からギターにボーカル、ベースもドラムも全部自分でやっちゃいました!!。WEEZERのファーストアルバムと、BLINK182のスローテンポの曲を混ぜたような独特の曲、仕事と世間の愚痴ばっかつまったどうしようもない歌詞、すっとぼけカッコイイ声・・っそりゃやっぱり極上のパワーポップになるわけで・・!パワーポップ界期待のニート、ジ・アンエンプロイドのファーストアルバム”ファック・ワーク”全世界に先駆けて、いや、いまんとこ日本だけで発売決定!

MORE

photo-pris.jpg

PRIS

作詞作曲から、ボーカルそして楽器を自在に操る天才Burke Thomas。古くは1993年あのWEEZERの名曲”My name is jonas”などのデモレコーディングにエンジニアとして参加。自身はドラマーとしてMUZZLE、VENDETTA REDといったメジャーのバンドに在籍。
そんな彼の作曲での才能を吐き出す場所として生み出されたバンドこそがこのPRIS(プリス)!。その恐ろしいまでにキャッチー、メロディアスな楽曲スタイルは米メディアからデイブ・グロールやリヴァース・クオモに例えられ、またたくまに噂となるとアルバム”The Kiss Off”を米Lovelessよりリリース。

今回、本人がボーナストラックとしてではなく日本盤のためにと新曲をかなり書き下ろし、曲順、US版との曲入替、ジャケットワークにいたるまで再考。完全に生まれ変わったNEW“The Kiss Off” がこの秋、ジャパンリリース決定!

MORE

photo-wonkavision.jpg

Wonkavision

THE TATTLE TALESに続iいてThistime Records内のニューカテゴリー”POWERPOP ACADEMY”からデビューする陽気なブラジリアン・パワーポッパー”ウォンカヴィジョン”。
勘の鋭い人ならお気づきかもしれないが、あのチャーリーとチョコレート工場に登場した、ウィリー・ウォンカから取られている。チョコレートのように甘くてスウィートな曲に、中毒性のある歌詞やコーラス。これこそまさに彼らがその名前で表現したかったことなのだ。2005年、ベスト・ブラジリアン・インディー・ロックバンド・アウォードに輝くともうその勢いは止まらない!ブラジルのみならず世界中で人気のバンドPato FuのJohn Ulhoaのプロデュースによりアルバムをレコーディング!

レンタルズとカーディガンズをこよなく愛する彼らが日本でもついに人気を得るときがキタ!もちろんCSSファンにもレコメンド

MORE

photo-thetattletale.jpg

The Tattle Tales

ビーチボーイズが胎教音楽、ラモーンパンクで育ったけれど、WEEZERやRENTALS、OZMAと出会った事でかっこ悪くてもいい曲をかければモテるんだと思い込んだブサイク少年たち。ビロビロに伸びきったOZMAのTシャツ着たけれどさっぱりモテない・・・あ、そうだ、可愛い女の子を入れなきゃ!!とキーボードを担当する紅一点Anya嬢を加えたら・・・・・やっぱりモテない。でも出来上がったサウンドはぶっちぎりにキャッチーで、甘酸っぱくて、みんなで歌いたくなるそんなハートフルな曲たちだった!!。

なんかドラえもん劇場版のジャイアンとのび太がまざったみたいな(そうえいば、しずかちゃんもか笑)、そんなバンド”THE TATTLE TALES”

MORE